音無の湯。長野県茅野市にある日帰り温泉。

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こんにちは、亀子です。

今回はスキーの帰りに茅野市にある音無の湯へ寄りました。

☆2023年3月に再訪しましたので、追記しています。

☆2023年7月に再訪しましたので、さらに追記しています。

音無の湯ってどんなところ?

茅野市は長野県の八ヶ岳山麓に広がるところです。

八ヶ岳だけではなく、白樺湖、車山、蓼科高原など自然あふれるリゾート地です。

市内に50カ所の水源をもち水量も豊富なため、水道水には、地下水や湧水を水源とする天然水を100%利用しています。うらやましいですね。

温泉の施設は?

すごくおしゃれな建物です。ただ、古いところもあるので、リノベーションした感じですね。

入口で靴を脱ぎ、券売機でチケットを買います。

そのチケットのQRコードを入口のゲートにかざして階段で降りていきます。エレベーターはあったのか、見つけられなかったです。

温泉の入口に貴重品入れがあります。100円返却式です。

脱衣所はカゴのみです。ドライヤーあります。

洗い場は6箇所、人が多いと混み合いそうですね。シャンプー、コンディショナー、ボディソープあります。

内湯は、5、6人は入れる広さです。

露天は少し歩いたところにあります。露天は7、8人は入れる広さです。

泉質は?

泉質は単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)です。

すべすべとした感触のお湯です。

露天は源泉かけ流しと書いてました。

亀子の感想?

あまり印象に残っていないのですが、茅野市へは夏は登山、冬はスキーへ行くので、また行ったときに追記したいです。

追記。スキーシーズンでしたが、次から次にスキー客がやってこられました。混み合う時間は洗い場が取り合いになるかもしれません。

あと、露天への道中?が長くめちゃくちゃ寒いので、内湯でしっかり温まってから行ったほうがいいですね。

露天へ行くところにドアがあるのですが、閉まるたびにバーン、って音がするので、次に行くまでになくなるとうれしいです。露天でゆっくりしてても、音にびっくりしちゃいました。

☆2023年7月に再訪したところ、ドアの音は気にならなかったです。夏はあぶや虫がすごく多いので注意が必要です。温泉に入る人より食事やお店を見ている人が多く空いていました。

詳細情報。

≪営業時間≫ 11:00~20:00(最終受付19:00)

≪料金≫ 大人800円 小人450円

☆2023年7月現在。

≪休館日≫ 火・水曜日 ☆祝日などによって変動あり

信州蓼科高原、音無川の清流を見下ろしながら、信州の素材を使ったレストラン「ファーマーズテーブル」そして源泉かけ流しの温泉「音無の湯」のご案内ページです。

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